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Artist

クラウン トビー
Clown Toby
1995年、大学在学中にNSC吉本芸能学院に通い始め、お笑いを志す。大学卒業後、24歳で東京に上京。上京後はお笑いから演劇へと方向転換し、劇団で舞台俳優として活動を始める。
劇団では出演作多数、そのほか俳優の布施博がプロデュースする舞台公演「愉快、痛快、誘拐、後悔⁉」に主役として抜擢されるなど劇団外部での活動も行う。
約20年ほど、舞台俳優として活動を行っていたが、コロナを機に長年所属していた劇団を退団し、ソロパフォーマーClown Tobyとしての道を歩み始める。
小さいころにサーカスで観た、「クラウン」に心を奪われ・・・
表現活動の原点にもなった「クラウン」をやってみたい!!
という一心で、東京のクラウンスクールに通いクラウンのメイクや衣装、クラウンの歴史についてや、コメディーのスキットを学び始める。
クラウンの学習を続けながら
劇団在籍中に身に着けた、演技、パントマイム、楽器演奏、などの技術を駆使して、Clown Tobyとしての活動に磨きをかけていく。
2026年2月、これまでの人生で身に着けたスキルと、数々の経験を地元新潟県の社会貢献の為に役立てたいという想いで、Uターン創業。
シアター・カラーパレットを設立する。

EMIKO
笑子
1995年19才、東京都内の芸能事務所に所属し俳優としての道を歩み始める。小さい頃から自由に表現する歌手や役者に憧れていた中、スカウトされた事をきっかけに事務所に入りレッスンやオーディションを受け始める。
映画、Vシネマ、中村拓監督のインディーズ映画や朝の情報番組の再現VTRなど出演作多数。
25才で舞台演劇を観て衝撃を受け、事務所を辞め劇団に入団。舞台俳優としての活動を始める。
コロナを機に劇団を退団。フリーの俳優として活動していたが、2026年東京から新潟へ移住しclown Tobyと共に「シアター・カラーパレット」を設立。
劇団で培った、演技やパントマイム、ダンスやギター演奏に加え、歌を勉強しながら表現のパワーアップを目指している。
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